札幌オーディオ同好会 第85回例会

12/21 最後のらんぷうぇい
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今回は忘年会。
会場のらんぷうぇいが年内で移転クローズ。
お爺さん達の溜り場として7年以上使わせてもらった。
オーナー山田ご夫妻にまず感謝のセレモニー。

個々が今年を振り返ってショートスピーチ。
ショートのはずがやっぱり長くなる・・
でもまあ趣味のことで延々と語り合えるのは、案外少ないし一番楽しいことなんでしょう。
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この中では”年少”の私、またジジの長話かあ~思いつつ参加したけど、
結局最後まで居残って(15時~20時)、しゃべり続けていました。
それもしらふで・・

来年は1/18 ではなく 1/25!!!
新会場 Cafe45RECORDS(豊平区平岸4条9丁目4-1)で!
(ロジャースのスピーカーありやすぜ!)

よいお年を!!!

札幌オーディオ同好会 第84回例会

11/16 らんぷうぇい

今回は、植木氏の新作プリアンプ。

システムは、

プリアンプ:植木製の新・旧作
パワー・アンプ:T氏のクラウン D-75改
スピーカー::N氏の B&W CM1 専用スタンドあり

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新作プリアンプなんですけど~、当日になっても未完成で会場で半田ごていじっている状態。
おまけにスピーカーケーブルはないし、グダグダの始まり。
毎回機器を準備するのは大変なことは承知しておりますが、
もう少し段取りちゃんとしましょうねえ~、植木さん!!

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そんなドタバタの中で強行完成させた新プリアンプ。
会場で初めての通電、繋がれる機材のオーナーは気が気ではなかったろうが、無事起動。

出てきた音は、おっ!明らかに一段階向上したもの。
今までよりも細やかでありながら聴き疲れしない・・
ここでは上手く鳴らないJポップもちゃんと聴ける。
詳しいことは不明ですが徹底的なノイズ対策と小さくて質のいい素子を使ったモノらしいです。
(算数できなかった子の文なのでご容赦・・)

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長年馴染んできた会場「らんぷうぇい」が新ビル移転のため当会の使用は来月が最後になります。
音響的には癖があり一筋縄ではいかない空間で、私のJBL4312なんてクソみたいな音しか出ませんでしたが、
場所柄とオーナー山田さんのお人柄の良さで、なんと7年に渡ってオジサンの楽園として楽しい時間を 過ごさせていただきました。
心から感謝申し上げます。

次回は12/21 忘年会(ラスト、らんぷうぇい!!!)

札幌オーディオ同好会 第83回例会

10/19 らんぷうぇい

今回は、船木氏のシステムとカートリッジの試聴。

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船木システムは、
プレーヤー:モーター DENON DP-80、アーム SME1012R
プリアンプ:自作 プリアンプ
フォノ・イコライザー・アンプ:自作 MC/MM 対応
パワー・アンプ:自作 出力段MOSFET 45W+45W
スピーカー::B&W CM1 専用スタンドあり

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プレーヤーは就職して直ぐに購入し、もう30年以上愛用されている。
回り道したまま、袋小路に入ってしまい、中途半端なオーディオにとどまってしまう方が多い中で、最初から一番いいモノを入手するというのは、一番賢いやり方ですね。

船木システムの音は、すっきりしてどんなジャンルでもいけるところでしょうか。
オーケストラから昭和歌謡まで、機器の音に捕らわれずに自然にレコードをかけまくりたくなる。
面白味が無いと思ってたB&Wも、好きになってきたような・・・
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カートリッジの効き比べ
船木様提供 DENON DL-103, DL103R、 Shure V15-TypeIII, V15-TypeVI
山田様提供 オーディオ・テクニカ AT-120E/G、 EMPIER 4000 D/I、ortofon        FF15X Mk2、他
塩崎氏提供 オルトフォン 古いタイプのMC(型番失念・・)
櫻田提供  シュアー ホワイトラベル(DJ用)

DL103 安定して、バランスも良く、過不足を感じない日本のスタンダード。
V15-TypeVI 針はJICOになっているが、MM最高峰は変わらず。
(個人的にV15-TypeIIIより現代的で好き。)

ホワイトラベル TypeVIのあとでは全く良いところなし。
(自宅ではテクニカよりいい音)

オルトフォンMC 10年振りの音出しとは思えない、弦の艶が出る。
バスドラはいまいちなんだけど、それを感じさせない鳴り方。

AT-120E/G 色気は無いが、情報をちゃんと拾いかっちりりした音。
(私テクニカ贔屓)
4000D/I 当時値引き率が高くて誰もが手にした真鍮ボディ。
古いけどいい意味で普通。アコギの弦の艶は、やっぱアメリカン。

FF15X 音像が中央にお結び型に定位。広がりなし、と言ってモノラルでもな
い。なんだこれ?不思議なまとまり。

TypeIII ジャズは良いんだけど、モノによってはシャカシャカ感が。
オールマイティでは無かったのね。

他にノーブランド(針はナガオカ) まあ鳴ります・・・

印象に残ったのはTypeVIとオルトフォンMC。
ただオルトフォンはマッキントッシュ等と共通する”おやじたらし”的要素を感じる。
ビンテージ系名機の持つ”ドヤ感””老舗のいやらしさ”とでも言いましょうか・・ワカッテモラエルカナ?

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電線地獄(?)から解放され、ようやくおらでも分かり易いカートリッジに。
おらにしてみれば”電線”は「塩」、カートリッジは「だし」で音源との相性なども判別しやすく楽しめた。
この話を職場の同僚に話したら、「はあ~電線の効き比べ??はあ~レコードの針の効き比べ??」と言われた。
「電線」はさすがに”超変態”だと日頃苦言を申し上げてきたが、
「レコードの針」も一般社会では十分”変態”さん扱いであることを知った・・・
トホホ。

札幌オーディオ同好会 第82回例会

9/21 らんぷうぇい

今回は、私、櫻田所有のアダム F7 と 植木システムの比較です
2017年3月28日に私が植木プリを導入し時にF7を再生しました。
この時は、安価で小型ながら澄んだ高音と割としっかりした低音のF7が好評でした。
あれから2年半たって、どの程度成長しているのか?
植木システムと勝負できるのか?
を、試聴することに。
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1、アダムのF7の再生システム
 植木製プリアンプ+F7+植木製電源タップ+植木製XLRケーブル。
 気合い入れてサブウーハーも持ち込みました。
 サブウーハーがあるとF7の負担が減り高域もスムースになるので。

 いつも聴いている音なので、オーナーとしてはこんなものかなとしか思えない。
 高級な音ではないが、十分音楽を楽しめると思います・・・ 

 アダム社には、上級のAシリーズがあり、こちらがアビーロードスタジオ等で使われている。
 Fシリーズはその廉価版なので、どこかコストダウンしているのでしょうねえ。
 Aシリーズ聴いてみたいような、聴かない方が幸せのような・・・

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2、植木氏の再生システム
 植木プリアンプ+100Wパワーアンプ+B&W CM-1他
 
 前回B&W CM-1の高域がキラキラし過ぎているように聞こえたが、今回はそうでもなく、バランス良く聞こえた。

F7とCM-1、優劣は付け難い・・安い分(F7はパワーアンプ内蔵で4万円、CM-1は6万円位?)F7かな。
 いずれにしても、この音質、サイズ、価格、普通に音楽を楽しむには十分ですね。
 これ以上を望むと果てしない”沼”が待っている・・

 しかし、その沼にはまってしまったオジイサン達がここに集うのですが・・・怖。

札幌オーディオ同好会 第81回例会

8/24 らんぷうぇい

今回は、RCA ピンケーブルの比較。
ケーブル1 カナレ
ケーブル2 PC TripleC ケーブル

更に
F師匠のケーブルが2種(アクロリンクだったかと・・)

爆音S氏の
ケーブル(オヤイデ、ケーブルそのものは日立電線のLC-OFC?)

S氏のソニー高級機付属ケーブル が乱入。

コンカイモメンドクサイケーブルノヒカクデス・・・
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違いはあるけど、何種類も聴いているうちにわからなくなってしまう。
塩の味比べみたいなもので、確かに違うけどまあ別にどちらでも・・
違いが優劣なのか相性なのか、私にはよく分かりません。
特定の部屋で特定のシステムを特定の音源で鳴らした場合、その時の気分で、これが良いのかな?程度のものでは。
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それでも会は盛会で、皆さん会話に夢中。
(オーディオの話をする相手がいないオジサン達が、ここで吐き出しているのか・・)
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次回は 9/21 らんぷうぇいにて

札幌オーディオ同好会 第80回例会

7/13 らんぷうぇい

今回は、
1、恵庭の高橋様からご提供の CONISIS SD8432 プリアンプ
2、恵庭の高橋様からご提供のバランスケーブル自作の試聴

再生装置
CDプレーヤー
PC
DAC 植木製
プリ  植木製
パワー 高橋様 D-75A
スピーカー 高橋様 EVの20cmウェイ
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1プリアンプ(CONISIS SD8432)は新価25万円のものらしい。
CONISISは日本のメーカーで、現在もプロ用中心に活動中で、なかなかのメーカー らしい。
植木プリとの比較だと、情報量、繊細さで押され気味だったが、プリ-パワー間を
植木製「PC-Triple C」ケーブルに替えたら、しゃきっとした音に。
バランスの良い、音楽の美味しいところをうまく出す聴きやすい音かな。

2自作のバランスケーブルはカテゴリー7のランケーブルを利用したもの。
コンピュータの世界では、ケーブルの性能差(通信速度)がはっきりしている。
オーディオもこういうふうにはっきりすれば、良いのですが・・
物理的に優れたものでケーブルを作ってみたらどうだろうという挑戦。
植木製の「PC-Triple C」ケーブルとの比較になった。
切れ込み、情報量等の圧倒感は無いけど、聴きやすくてバランスのとれた音。
皆の評判もよろし。
コスト(数千円)を考えると、とてもいいものだと思います。
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CONISISのアンプとこのケーブル、いい意味での中庸さがあると思う。
あんまり機器でガタガタ言わずに、このあたりで音楽を楽しむのが一番健全のよう        な気がする。

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今日も、細かい聴き比べばかりで、                                                                                  亡くなったジョアン・ジルベルトをかけられなかったのが不満・・・

札幌オーディオ同好会 第79回例会

6/15 恵庭

今回は”おやじの楽園”とも言える恵庭のK氏の各システムで
100V直の音質と200Vダウントランスの音質の違いの実験。

良い素材でも濁った水で調理してもダメなのと同じで、オーディオにとって電源は非常に重要という説がある。
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1、アルテックA5システム 
確かに違いはありました。
福居良トリオの音場空間が200Vだと広がりを感じます。
100Vはナローな感じ。でもバップピアノならこちらでもいいかも。
ECMとかならどうだったのかな・・・

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2 JBL4345 プラス 6080 OTL真空管アンプ
4345の重ったるい低音が何ボルトでも、どんなアンプでも解消されず、
そちらが気になり比較どころではなかった。

200Vで違いは出たが、私には大きな差を感じなかった。
その違いというのも、200V故なのかわからないし・・
100Vもケーブルやタップをきちんとしたものにすればもっと良くなるかもしれないし・・

まずシステムを徹底的に煮詰め、最後に200Vで仕上げる位でいいのではと、私は思います。
(この辺は、”趣味”の世界なので・・)

札幌オーディオ同好会 第78回例会

5/25 らんぷうぇい
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1 中川氏のPC TripleC に交換済みの真空管プリアンプの試聴

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2 高橋氏の EVのForce i 38cmウェイスピーカー

上記が今回の出し物ですが、筆者、遅参のため、前半の経過は不明。

店に入って、鳴っていた音は低音の膨らみが全く無いキンキンしたもの。
確かにでかい音でも破綻無く鳴っているけど、これで楽しいの?
古いジャズボーカルも、こんな無理して大きく鳴らすより、小さめのスピーカーで
音量絞ってシミジミと聞いた方が良いんでないの?
細野晴臣プロデュースの森高千里をかけるが、全く低音が出てこず、瞬殺。

先輩諸氏の非難を覚悟であえて言います!
なんじゃこりゃ?
これがオーディオを探求する会の音?

質は別として、量的に不足ないはずの38㎝スピーカー、
こだわりの真空管プリ、ハイエンドレベルの植木アンプのはずなのになんで?

セッティング?音源?会場?
キンキンした音でないとわからない会員の耳の高齢化?
ビジターをこの会場に連れてきても、「え゛っ?これがマニアのいい音?」と困惑するに違いない。

楽器の区別は明快なので、「これが良いのだ!」と言われてしまえばそれで終わり、
私だけの感覚かもしれません。
でも自分の好きな音楽がちゃんと鳴らないのでは、自分にとって意味がないので・・

初めから参加すると、セッティング等で徐々に音が良くなり、機器、会場に耳が馴染んでしまい、こんなものかと思ってしまうのでしょうか?
途中参加することで、わかることがあるのかなあ・・・

次回は6/15 恵庭遠征

札幌オーディオ同好会 第77回例会

4/20 らんぷうぇい

先ず
CDプレイヤーとブルーレイプレーヤーの比較。
ブルーレイプレイヤーのメカは精度が高く、耐久性に優れ、量産効果もあり、機械的にはCD専用機を
凌ぐはずであり、更にソニー製ブルーレイプレイヤーに防振措置を施したものとケンウッドのCD専用機を比較。
DACは植木製を使用。
結果、CD専用機の勝ち。
何故?トランスポーターで音が変わることに納得いかないのですよね~
CDのピックアップなんて所詮消耗品ですから耐久性があるならブルーレイでも良いと思います。

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続いて、ようやくスピーカーに目覚めた主催植木氏のB&W社のスピーカーCM1登場。
「バランスがとっても良いよ~」というふれ込みで期待を大にしていたのですが、
う~ん、色んな意味で普通。
確かにバランスは良い、中高域はハイレベル、低音も充分ベースの動きがわかる・・
音場はタイトかと思ってたらキラキラ・ふわっとした感じ、スケールが大きいとも言えるが音楽の芯が見えてこない・・
優等生だけど、パッション・コクに欠けてるような・・
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続いて、レイオーディオの小型モニタースピーカー「MM10」
音がしまり、演奏者の実体が現れた。
音楽鑑賞用では無いと言うが、これだけ”音楽”が表現されるのなら欲しくなる・・
まあペアで35万円+専用ケーブルペア20万円ですから、良いのは当然か。

比べるのはおこがましいかもしれないが、我が家のフォステクスFE103システムはレイオーディオの行き方に近いかも。
化粧っ気がなく、素朴でチープだけど、音楽の”実相”が分かるのね・・
B&Wを我が家で鳴らしたら、どうなんでしょうねえ・・

このあとは5種類の信号線の聴き比べ。
先輩諸氏はこの試みに”真面目”に参加していましたが、せいぜい2種類が精一杯の私には、ただメンドクサイ。
仮に”違い”がわかったところで、”優劣”は付けがたい。
音源と部屋と機器の相性という、変動要素が多過ぎる。
線で音が変わることは知っております、効き目は有りますがあくまで調味料。
料理を食べずして、色んな塩を味見させられているような気分。
音楽を楽しむことから、離反しているように感じました。
これも”オーディオ”なんでしょうが、当会の”音楽楽しむ派”としてはこういうのは・・・

次回は5/25。

札幌オーディオ同好会 第75回例会

2/16 らんぷうぇい
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今回は
らんぷうぇいのスピーカー マグネパンの鑑賞。
何回も会に参加しながらホーム らんぷうぇい名物マグネパンを聴いたことが
無いという会員の要望で。

久しぶりに聞くマグネパン、独特の鳴りっぷり。
普段例会で、重箱の隅つつくような”探求”が無意味に思えるような、
アンプのパワーさえあればOKの大らかな音。

私のセットで植木氏が今夢中の「PC-Triple C」ケーブルの試聴等
私のセットは 植木DAC(内部配線「PC-Triple C」換装済み)、
植木プリアンプ、
パワードスピーカー アダム F7
(7インチウーハー、ハイルドライバーをマルチ駆動)
スピーカーは新品で1本4万円(パワーアンプ内臓ですぜ)のものをヤフオク中古
で半額で入手したもの。
それでも我が家ではALTEC604(使いこなせないので手放しました。)や
JBL4312(古いロック、アナログ用)より良い音で鳴っております。

現用ケーブルを忘れてしまい、いきなり「PC-Triple C」で。
まあ満足する鳴り方ですが・・
自宅で普通のケーブルでも満足しているので・・・??
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お次は、植木製とF氏製のバランス回路のチップの聴き比べ。
バランス回路にもオペアンプが入っていて、チップで音が違うそうな、
ソンナノメンドクサイナア・・
といつものように内心ではなく口に出してぶーたれたのですが、
おおっ!!これは違うぞ、私でもはっきり”差”ではなく”優劣”が判別できました。
バランスのソケット周りのちっぽけなチップで音が変わるのかあ・・
やっぱメンドク・・
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T氏のパワーアンプ クラウンD75とスピーカー、エレクトロボイスZX1-90B
との比較

大音量でビビリがちなF7に対して、PA用のエレボイはこの会場では圧倒的!
まず音量が出る、音が”飛びます飛びます”。
まあ、用途が違いますから・・
F7はニアフィールドでサブウーハー付けて重低音の負担を無くして本領を
発揮するタイプなので(必死に庇うオーナー・・)

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